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非常時の水ライフラインは万全ですか? 「ウェルシィ地下水膜ろ過システム」なら安心です。 |
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ウェルシィは地下水給水システム事業者としては日本で唯一、水道法(第20条)に定められている、厚生労働省登録の水質検査機関であり、検査員が日夜、水の分析・検査を行っております。 |
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地下水事態に料金はかかりません。設備リース料と維持費だけがコストなので上水道料金の削減効果が図れます。
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工業用水法、自治体の規制などにより、地盤沈下の沈静化と地下水水位の回復が認められています。
「地下水水膜ろ過システム」では、各自治体が定めた揚水規制の範囲内で取水する為、地盤沈下の問題はありません。
さらに最先端技術を使い、地震や地下水の状態を調査して、安全を確認した上で取水します。
ヨーロッパ各国では、地下水を飲料水に有効活用しています。 |
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地下水膜ろ過システムでは原則として1〜3層以上の不透水層を掘り下げた深井戸から揚水する為、良質な地下水を確保できます。 |
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高度なろ過処理により万が一、細菌類が侵入した場合でも完全に除去します。
さらに、24時間365日水質を監視している安全装置が付いているため、異常が発生してもシステムを自動停止して水道水に切り替わります。
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阪神大震災では、地震による液状化現象により水道管が寸断されたため十分な救護活動が出来ませんでした。
井戸は地震の影響を受けにくいことが過去の震災で実証されているため、地下水膜ろ過システムは非常時の水ライフライン確保として重要な役割が期待されます。
また、停電や災害時で電力供給が切れた場合でも設置施設内の自家発電装置や予備電源の電力で十分地下水の汲み上げ、ろ過が可能です。
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提案した地下水量が万が一不足した場合、その分の上水道料金を保証します。
水は海から蒸発し、雲となり、雨となって地表に浸透し、やがて地下水となって地下を流れ、やがて地下水となって地下を流れまた海に戻っていきます。
このように地下水は常に循環しており地下水をくみ上げることで、地下水がなくなることは無いのです。
現在では、地下水の科学的な汲み上げ技術が発達しており、安全に地下水をくみ上げる事が出来ます。
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ウェルシィWAシリーズは、北海道から九州まで全国に導入されています。 主な導入先は病院、大型スーパー、スポーツクラブ、ホテル、工場などです。 
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